ヒマラヤ修行記 by Masaharu Naruse (Akasha Giri)


ヒマラヤ修行記は、ヨーガ行者・成瀬雅春が1994年に初めてゴームクを訪れたときから2004年までの
ヒマラヤでの修行体験をつづったものです。現在このページでは、目次のみを公開しています。
ヒマラヤ修行に関するコラムなどは、メールマガジンをご覧ください。


1999年
 1.わたしの役割 
 2.アチュターナンダ聖者
 3.ゴームクの修行者
 4.ヒマラヤ修行開始
 5.タポワンへ行く
 6.人生相談に答える
 7.存在の根源からのメッセージ
 8.ムドラーの出現
 9.弟子の来訪を受ける

2000年
 10.慌ただしい準備
 11.待っていたインド人
 12.無事ガンゴトリに着く
 13.ゴームクへ出発
 14.魔の12時7分
 15.土砂が降り注ぐ
 16.茶店に落ちつく
 17.豆カレーに満足
 18.命懸けで濁流を渡る
 19.東洋人からの情報
 20.オーム・ギリと再会する
 21.ボージバーサに泊まる
 22.ゴームクへ向かう
 23.ゴームクに着く
 24.初日のヒマラヤ修行
 25.アーシュラムを整備する
 26.祝福の受け方のいろいろ
 27.タポワンへ行く
 28.対岸から写真を撮る
 29.天上界ゴームクから下界へ

2001年
 30.マハークンブメーラー
 31.プラヤーグ・ギリと再会できた
 32.専用テントを確保
 33.1月25日
2001年のつづき
 34.ミターイーパーティー
 35.クンブメーラークリヤー
 36.祭典最後の盛り上がり
 37.祭の後
 38.ツアー到着
 39.放浪の画家シャンブー
 40.ベナレスへ出発
 41.ベナレスに落ち着く
 42.母の一周忌
 43.ヨーガ行者の王となる

2001年
 44.1日で350キロのドライブ
 45.一日の始めと終わりにグルマントラ
 46.修行三昧に入る
 47.危険な目に遭う

2002年
 48.ヒンドゥー教の祭典「世界平和供養祭」 に招かれる
 49.「世界平和供養祭」に参加する
 50.役割りを果たす

 51.4年目のヒマラヤ修行
 52.氷河での瞑想
 53.雪のタポワン

2003年
 54.恒例の成田トラブル
 55.ピクニック気分でゴームクへ
 56.ツアーを迎える
 57.タポワンでピクニック
 58.さざれ岩発見

2004年
 59.金製のオームを注文
 60.節目を終える -最終回-

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