-- 魂の宇宙 第一巻 実践・魂を磨く --

実践・魂を磨く ◇◆目次◆◇
序文
プロローグ シャンバラ・ルルイ大聖チャネル

第一章 ルルイ大聖とシャンバラ意識
 1.前世体験とシャンバラ」
   前世を読み取る / 私の前世体験 / シャンバラの本質とは / シャンバラは
   理想郷ではない / 光の中から光を導く者 / シャンバラ意識とは /

 2.シャンバラからの使者
   タゴール / ラーマクリシュナ / 「真理は一つ」を実体験する / クリシュナ
   ムルティ / 最後のマドラストーク / アインシュタイン / ヒットラー
 3.ヨーガ行者とシャンバラからの指令
   瞬きをしない瞑想 / 深い瞑想状態はクールでクリヤー / 正しい瞑想に不可欠なハタ・ヨーガ /
    シャンバラからのメッセージ / 都会で修行する役割 / 人類の霊性低下を防ぐ無名の行者 /
    シャンバラからの指令 / ジャルサマーディ

第二章 修行への道程
 1.純粋意識状態に近づく
   知識を捨てる / 枠を越える / 超常識とは / 「空」とガラス / 白紙の状態に近づく / 純粋状態になる /
    チャクラを開かせない方法 / 肉体をコントロールする

 2.霊性の高さとは何か
   霊性が低いと守護霊に引っかかる / 霊性が高いとは / 霊的なものをクリヤーする / サマーディという
   魅力的な世界

 3.地、水、火、風、空の修行
   能力の枠を拡げる / チベット密教の「観想」は視覚の拡大 / 本当の意味での「視覚」とは

第三章 魂の修行
 1.「地」の修行 / ムドラー行法
   触覚の拡大と悟り / 地の印(自己の源泉を知る) / 水の印(自己の源泉からエネルギーを流れ
   出させる) / 火の印(自己のエネルギーをパワーに変える) / 風の印(自己のエネルギーと宇宙の
   エネルギーを一体化する) / 空の印(自己のすべてを知りつくす) / エネルギーの流れを体感する /
   宇宙の流れ「風」の印 / 指のテクニック / 宇宙のエネルギーと一体化する / 触覚は触れることで
    はない / ムドラーのヴァリエーション / ロウソクによるムドラー瞑想

 2.「水」の修行 / ナーダ行法
   聴覚の拡大と悟り / 聖なる音「オーム」 / 聴覚と視覚の枠がなくなる / 宇宙の情報がポーンと
   入って来る / 天界の音楽家ヴェートーベン

 3.「火」の修行 / ビンドゥ行法
   視覚の拡大と悟り / ビンドゥをコントロールする / ビンドゥを生み出す / 万物の根源「ビンドゥ」 /
    すべてをビンドゥとして認識する / 螺旋勁とメビウスの輪 / 超能力とビンドゥ

 4.「風」の修行 / アヒンサー行法
   味覚の拡大と悟り / 菜食主義 / 食べられる側の輪廻転生 / 自然に食傾向が変わる / 肉食の
    カルマ / 植物は殺して食べてもいいのか / 良い菜食と悪い菜食

 5.「空」の修行 / アーナンダ行法
   嗅覚の拡大と悟り / 五感の拡大は意識面の変革 / アーナンダとは / シャンバラと香り / 世界の
   終末に現れる香り

第四章 宗教と真理と宇宙
 1.宗教の本質とは
   教団の本質 / 経典は粗大ゴミ / 粗大ゴミを宝の山にするには / 毒を薄める / 教祖のカリスマとは

 2.真理は毒である
   「星の教団」の解散 / 組織化では真理は得られない / 真理は言葉にできない

 3.カリユガ
   時間の認識 / 知らないことは関係ないのか / 人生のスタートラインは決められるか / インドの
    時間の輪 / カリ・ユガ / カルパ / ブラフマンの一日

 4.時間を超越する
   時間と空間には限界がない / 百年カレンダーの話 / 悟りと解脱 / 「私は解脱した」という変な言葉

 5.宇宙のバランス
   自然の摂理 / バランスを取る / 気象と意識はつながっている / 魂を磨く修行 / マイトレーヤの役割

 6.天職を模索する
   転生を数える / カルマは超えられるか / 天職と転生 / 燃えることのできる職業 / 職業のバランス

 7.コスモス

   瞑想と自己認識 / 生命の流れ / 肉体の希薄化 / カール・セーガンを読む / 宇宙科学と瞑想体験

 8.瞑想で知る宇宙の秘密
   惑星とチャクラの関係 / トンボからの情報 / 磁性のキーポイント / 超能力者の脳砂はなくならない /
   空中浮揚に用いる磁性 / 瞑想の奥に隠された宝物

エピローグ その後のシャンバラ・ルルイ大聖チャネル



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